解放された自分&日本になるために今なにをするべきか?

世界は変わる『大調和』 封印〜解放へ

ひふみたま心癒法セラピスト@横浜中華街ニライカナイ

先日、萩本欽一さんの間違いを認めるという投稿をこちらでご紹介しましたが、2019年3月7日(木) 12:39 語録

先日、萩本欽一さんの間違いを認めるという投稿をこちらでご紹介しましたが、治療の自由をお金を払う患者さんから奪うのは何か違うのかな?と感じます。無治療を選んだってそれは本人の自由と思います。私は無治療ですが心のことを向き合ってシコリが消えました。そんな人もいます。

全て同じ人ではないことを前提に自由に生きていける社会でありたい(^-^)

https://www.facebook.com/100000892882717/posts/2362567843782955/

 
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Masaru Hagiwara

【最低の医者】

ある女性の患者さんがガンの手術をある大学病院で受けた。
 
 

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私は26年前、鹿児島に家出したのです。2019年3月1日(金) 8:09 語録

私は26年前、鹿児島に家出したのです。駆け落ちすると、親を裏切ると、人に騙され、ほとんどお金がなくなりました。それでバイトしたお店のオーナーさんがよくして下さったことが今も忘れられません。その方を2度目訪ねたら天文館のお店が閉まっていて携帯電話も繋がらなかった。沖永良部島出身の目がキラキラしてぽっちゃりした歌がとっても上手な女性でした。家出して親を傷つけてしまったと反省し間違いを認めれたから、その女性が助けてくれたんだと今なら感じます。

これを読んでいたらその方を思い出しました↓
https://www.facebook.com/…/a.53893304281…/2066184560085437/…

 
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思わず涙する感動秘話

【間違いを認める】

高校生の時は、新聞配達のほかにも、

いろんなアルバイトをやった。

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人間の意識 2019年3月7日(木) 7:21 語録

ゼロフィールドポイントに意識が辿り着いた日にシコリが消えた感覚の私にとってこの記事の最後がとても興味深かった。

人間の意識、祈りの話が深い。

https://www.facebook.com/100005044501358/posts/1139712719540201/

 
 

だんだん忘れつつあったことをやりたい。
布マスクを濡らすことも大事。
そしてやはり人間の意識、祈りが大切

 
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BLOG.QETIC.JP
 
1 “ 短くお話ししますと、僕は福島原発、第一原発から15キロ真西に住んでました。

今日は愛媛でボランティアでした。2019年3月4日(月) 22:01 語録

今日は愛媛でボランティアでした。こちらのグループ仲間であります松山でヨガの先生をされているさわちゃんと5回目なので息もピッタリ(^-^)心温まる空間と宇和島への思いは皆さんの束の間の癒しの時間となりました。みんなで心と身体を気楽にする時間ってホント笑いが絶えない(^-^)

愛媛松山のさわちゃんの投稿もぜひ↓
https://www.facebook.com/100013748318467/posts/578022372666035/

 
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なかがわ さわこさんは吉川 優子さん、他4人と一緒です。

横浜のありとめちえさんが、心と身体の癒しのボランティアにまた愛媛に来てくれた❣️
今日は宇和島の玉津深浦へ行ってきました。
この日のためにご自宅を開放してくださり、そこへ次から次へとご近所の女性の方がお越しくださいました。
伊予市からはネイリストさんが明日が引っ越しで忙しいのに参加してくれて、ハンドマッサージをしてくだ...

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立ち位置が変わると見えてくることがある。2019年3月4日(月) 21:49 語録

立ち位置が変わると見えてくることがある。

心の在り方が変わるだけで泣けることもある。

障害も病もそこにあるのは氣づき。

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神戸金史

私は、思うのです。
長男が、もし障害をもっていなければ。
あなたはもっと、普通の生活を送れていたかもしれないと。

私は、考えてしまうのです。...

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自分の中の声を聴くということ。2019年3月1日(金) 9:04 語録

お医者様が何を告げたとしても最初に思ったことを行動に移すことが自分の中の声を聴くということ。私も胸をくり抜くことになりますと言われて、施術者として自分で試したいことが色々あるのでと丁寧にお断りして病院を去ったのが14年前。今はシコリも心の探求で消えました。

こちらは元子宮ガンだった水野 かほるさんのご体験です。ご本人様ご了承の上、コピペさせていただきました。

まずは自分から湧き上がった思いを信じて行動していきたい。↓

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健康診断の婦人科健診の結果を聞きに行った病院で『子宮ガン、全摘になりますから、今日入院して』と医師に告げられてから25年経ちました。
そのまま帰宅して入浴と食事療法に励み、別の大学病院で2度検査をしてもらったら、ガンはありませんでした。
全摘宣告から100日目。
この間、徹底したのは、長風呂。
白米、砂糖、乳製品、添加物、肉食をやめ、玄米と野菜、豆腐中心の食生活。
それと夜はモーツアルトか落語を聞いて眠りにつき、落ち込まないようにしました。
よく笑ったり、ステキな絵や音楽を見たり聞いたり。。。
また、人には癌のことを打ち明けませんでした。家族にも。
心配させたり強引に入院させられても困る状況でもありました。
4歳だった喘息の息子と、大病をして介護も必要な弱気の夫と、さらに遺産相続をめぐる調停もあったり、ガンのことで悩むヒマがなかったのも助かりました。

数年前に一度、船瀬俊介さん、宗方久男さん、白川次郎さんたちの依頼で、人前で体験談を事細かに語ってから風向きが変わりました。
最近も『水野さんて、お風呂でガンを治した人ですよね』と初めて会う人に尋ねられらるほど、私の自己流ガン治療は知られて来たようです。

医療ジャーナリストの船瀬さんが、私のことをまだ話してらっしゃるとか。。。
ガンで亡くなった方や、近しい方たちの思いを考え、私が人前で自分の体験を語るのは控えています。
でもこれだけは知ってほしい。
ガンや難病になったことで自分の未来を暗く重く想像しないことも大事な選択。
自分の身体や食生活、思考回路の見直しで、気持ちは楽になり、細胞も若返ると思うのです。

生きることへ楽観的に貪欲になること、その結果、今の私は以前の私より気持ちも若いし、自分が大好き!と思える自己肯定型人間になっています。
何事にも感謝と愛を込めようと思い、それにそぐわないモノはスルーできる。
人生を積極的に楽しむ私になれたのが、ガンからの一番のギフト。

嫌われてもね、2019年3月2日(土) 13:27 語録

嫌われてもね、

そこに愛があれば

それでいいと思ってる。

そんな時は何も伝わらない。